JR東日本は2023年9月21日、三鷹にある「三鷹こ線人道橋(以下:跨線橋)」の解体を着手することを発表しました。

解体工事は2023年12月頃の着手を予定。まず南側の解体からはじまり、工事完了までは概ね2年程度を見込んでいるとのこと。
工事開始後は跨線橋の通行は不可になり、堀合地下道を通行。
一般の通行は12月10日(日)までです。
JR東日本は2023年9月21日、三鷹にある「三鷹こ線人道橋(以下:跨線橋)」の解体を着手することを発表しました。
解体工事は2023年12月頃の着手を予定。まず南側の解体からはじまり、工事完了までは概ね2年程度を見込んでいるとのこと。
工事開始後は跨線橋の通行は不可になり、堀合地下道を通行。
一般の通行は12月10日(日)までです。
コメント
子供の頃毎日遊び場でした 寂しいですが 老朽化してるなら 解体も仕方ないと思います。
たくさんの思い出…悲しすぎる!
『ぼくのママは運転士』という絵本を子どもたちも私も大好きで、この『こせんきょう』が舞台なのでさみしいです( ; ; )
友達と一緒に歩いた思い出があります。
少し寂しいです
2年もかかるんだ。。。ひえ~