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むーなび記事の「○○みたい」について。

お知らせ
この記事は約3分で読めます。

いつもむーなびを読んで頂きありがとうございます!

今回タイトルにあるように、むーなびの記事でよく使用する「○○みたい」という文言について説明しようと思い、記事にさせて頂きました。

最近よく「なんで○○みたい、って言葉を使ってるの?」と知り合いからも聞かれることが多く、また人によってはその文言が気になってしまう、という方もいると感じたため、改めて説明させていただきます。

なぜ「○○みたい」を使用しているのか

この理由はただ1つ『親近感を持ってほしいから』です。少しゆるい文言を使用することで、読者の方に親近感を持って頂きたいと思い、使用していました。

「○○みたい」使用によるリスク

リスク1:不確定な情報だと誤解を与えかねない

リスク2:メディアとしての信用性に欠けかねない

今後の「○○みたい」の使用方針

結論、今後は「○○みたい」という文言使用は極力控えようと思います。多かれ少なかれ、その文言に疑問等抱いている方がいるという現実を受け入れ、基本的に使用しない方針とします。

【むさしのフォト】タイトルについて

少し話はそれますが、【むさしのフォト】のタイトルについても気になっている方がいると思い、そちらの説明も少しさせて頂きます。

【むさしのフォト】コンセプト
『日常生活のあらゆるところに素敵なもの・ちょっぴり面白いものが落ちていることを伝えたい』という想いのもと誕生したのが【むさしのフォト】。そして1つの物・風景でも、色々な視点から見れば全然違って見えることを知ってほしい、そんな想いも含まれています。

【むさしのフォト】タイトル決め方
IPPONグランプリの『写真で一言』 をイメージして頂ければ分かりやすいかと思います。「〇〇みたい」と同様の意図(親近感を持ってほしい)のもと、タイトル決めをしています。

【むさしのフォト】タイトルの特徴
具体的にその物・風景等を見た瞬間の自分の気持ちをそのまま言葉にする形がベースとなっています。過去の記事を例に挙げれば、『え、ここで止まるん?』や『んーーー、53°』というようなタイトルです。

■【むさしのフォト】タイトルのリスク
リスク1:話し言葉チックのためメディア記事として不適当なのではないか
リスク2:適当&雑な記事という印象を与えかねない

【むさしのフォト】タイトルの今後の方針

結論、【むさしのフォト】タイトルについては、一旦これまで通りでやっていきたいと思います。【むさしのフォト】の記事を読むことで、疲れた時、ふとした時にクスッと笑ってくれる方が増えたらいいな、という想いもあるからです。これまで通りのゆるめ記事で進めていきますが、もし何か気になる点等ありましたら、コメントや情報提供フォーム経由でご意見を頂ければ幸いです。

この記事内容以外にも気になる点、もっとこうしてほしい点等ご意見ありましたら、ご連絡いただければ幸いです。

今後とも『むーなび』をよろしくお願いいたします。

編集長・相方

コメント

  1. 最近の記事でまた「〜みたい」というタイトルが使われているのを見かけますが、使用をやめたのではなかったんですか?
    この記事でも挙げられているように、メディアとしての信用性に欠けかねないと思います。

    • ご指摘ありがとうございます。
      「○○みたい」を極力控えるという記事を発信する前の記事だったのでタイトルがそのままになっていました。
      修正いたします。

  2. 記事のタイトルの書き方にバラつきがあるのが気になってしまいます。
    個人的に「〜っていう」書き方はふざけた印象を受けてあまり好きではないです。。

    • ご指摘ありがとうございます。
      貴重なご意見として参考にさせて頂きます。

  3. 現状、かなりの確定がない限り…
    〇〇みたい!と使用している事は全然アリと思っておりましたよÜ
    いろんな読み取り方や考え方があるようですが…
    いつも様々な情報がタイムリーでとても楽しみにしております。
    これからもかげながら応援しております。