三鷹跨線橋、ついに姿なくなるフォトXFacebookLINE2025.07.182025.07.21昨年から解体工事が進んでいた三鷹跨線橋。ついに解体工事が終わり、その姿がなくなってしまいました。↓北側の解体前後の写真2022年3月撮影2025年3月撮影2025年7月撮影2025年7月撮影↓南側の解体前後2024年6月撮影南側の階段の一部分が残存。おそらくこの橋桁と階段の一部が三鷹市にて保存されるのかと思われます。 コメント名前:匿名 :投稿日: ID:==あらら。ついに無くなっちゃったんですね。まだ、話題になる前、一人で跨線橋を見に行き、物思いに耽ったことがあります。実は私、90年代は荻窪の碧雲荘に住んでいて、太宰治とは若干御縁があるのです。碧雲荘は今、大分の由布院に移築され、内外観はそのままに、最新建材で完全に蘇っています。 返信« 前へ123
コメント
あらら。ついに無くなっちゃったんですね。
まだ、話題になる前、一人で跨線橋を見に行き、物思いに耽ったことがあります。
実は私、90年代は荻窪の碧雲荘に住んでいて、太宰治とは若干御縁があるのです。碧雲荘は今、大分の由布院に移築され、内外観はそのままに、最新建材で完全に蘇っています。